警備員さんと付き合った!
人事異動が下った。近くの店舗だけれど、今の店舗に愛着がありすぎて本当に辛い。突然すぎる人事異動は稀なケースではないらしいが…
何を考えながらこれから仕事していきゃいいんだよ!!!
気持ちは割と穏やかです。平々凡々な毎日が続いています。そういえば最近地元の友達と夜にバーベキューをしてね。楽しかったな。友達が彼女を連れてきていて、もう同棲してるとかで、こっちとしては嬉しい反面なんか寂しくなったね。どんどん違う世界に行ってるなーって。うらやましいとかじゃなく、なんか置いてけぼりくらったみたいな。
友達がすごいんじゃなくて僕がじっとしすぎなんだろうなー。同じところにずっといることが楽すぎて、やめられなくなってるよ。何がしたいんだろう。大事な人がいなくなってから目的も無くなってしまって、自分が今何をしなきゃいけないのかも分からなくなってしまった。
頭が痛いです。
オフなんだけど金が無いから家でグータラしてる。水曜日の休みって、何すればいいのか分からない。とりあえず弟に借りた3DSの妖怪ウォッチをしてる。
恋人がいなくなってからの心配はムダだったみたいで、案外元気でやっていけてる。仕事も調子が戻ってきて楽しいし。向こうも元気かなぁ。好きな気持ちは変わらないから、別れたっつっても会うとまたベタ惚れしちゃうんだろうな。
本当に良い女だったんだよ!(笑)
彼女との付き合いは今日(厳密に言うと昨日)が最後になった。どうしてもどこかに吐き出したくなったから書く。
色々と文句を言ってきてしまった。その度に彼女はめんどくさいとかしんどいとか、まぁ辛い思いもしたと思う。今考えると申し訳ないな。
ただ彼女と出会えたことは人生にとって本当にプラスだったと思う。間違いなく彼女は素敵な女性だったし、今から出会う女性は彼女が基準になって良し悪しが判断されるのかなぁと思う。ダメなんだけどねそんなこと。
今はというと、やっぱり別れた実感が無くて。これからどういうタイミングでどのくらい辛くなるのか考えると、しばらくモヤモヤした日が続くのかなぁなんて。気分をごまかしたくて柔道漫画の花マル伝を読んだら青春物語すぎて泣いた。これは別れたのが辛いとかではない。
いや、辛いのかもしれない。
何かあれば「飲みに行こう!」のノリ。嫌いじゃないけどウンザリ感。飽きたよね。お酒でなんとかしようという風潮。馬鹿の一つ覚えじゃないんだからさ、って。いや、嫌いじゃないけど。
不満なんてのは誰にでもあるわけで。最近もまた、少しだけ。
恋人と会って、また頑張ろうとなったのもつかの間。連絡のことでギクシャク。俺としては、本当に寝てしまったり本当に見れてない時は返事とか大丈夫なんだけど。おいおいお嬢さん、絶対見てるよね。あえて返してないよね。って瞬間がまぁ多くて。一度二度のことでとやかく言うつもりは毛頭ない。返したくない気分のときだってあるだろうよ。
でもねお嬢さん。8ヶ月ぶりに会って「また頑張ろう」って言ってだよ?今までと一緒なんてそりゃないよ。会って良かったって言葉も戯言になっちゃうよってなモンだ。
まぁ、いいか。(笑)
勤務先とは違うショップの女の子に連絡先を聞かれた話。
結論から言うと、連絡先は特に不都合はないため教えたわけだが、女の子から連絡先を聞いたりするのってどうなんでしょう。
勇気を出して〜みたいな感じは無さげで、どうしても軽い女の子に見えてしまった。まぁ喫煙所でよく会うから断るのも…と思って教えたのが真相だったり。
男だからこう女だからこうみたいなジェンダーが意外と自分の中にあるのが嫌だ。でも男にガンガンいく女の子は苦手だな。
小林麻央はなんで俺じゃなくて海老蔵選んだんやろう
明日、引っ越しをする。なんていいながら、今月はきっと大阪と京都半々で生活するだろうから大した感慨なんてものは無いけれど、とうとう明日、引っ越すよ。
最近のことといえば、8月末に少し早めの誕生日サプライズを地元民がしてくれたことと、誕生日当日に両親と遅めの昼食(若しくは早めの夕食)を食べに天王寺へ出て、夜に桃谷へ行ったことが印象的だった。
日本人男性の平均寿命というのが80歳らしい。父は今年で66になる。俺には後15年しかない、と父は生ビールを飲みながら言った。悲しがっているわけでも、寂しがっている訳でもなく、話の一つとして、例えば今日の朝ごはんは目玉焼きだったとか、その程度の話の続きのようにそう言った。母は、若いっていいわね、私たちにはもう終わりが見えているもの、と言った。
本当は、あの場で、20年間育ててくれてありがとう、と言うつもりだった。だけど、そんなことを言われてしまった後で自分の感情を言葉にするなんて私には出来なくて、涙をこらえるのに必死だった。例えば、もしも私があそこでわんわん泣きながら、育ててくれてありがとう、って言えるような人間であればもう少し両親との確執も少なかったのかもしれないけれど、今の私はまだ、両親の前で泣くことすら出来なかった。
15年後、私は35歳になる。35歳は両親が結婚した歳だ。結婚当時のことをこの時初めて2人の口から聞いた。だけど、途中からは泣くのを堪えることにばかり集中してしまって、話なんて全然入ってこなかった。あと15回1年がくれば、ということを考えるととても怖いよ。ねえ、35歳なんて、私が自分の足で立ててると思うの?そうやって、いつもいつも、私はしっかりしてるからって放っておくの?だけどこんなの、あんまりにも酷いじゃない。
違う親の元に生まれたかったわけじゃ無い。こんなに尊敬できる両親は他に居ないって自慢出来る。だけど私、あなた達が思うほどしっかりなんてしてないんだ。虚勢で身を固めてるだけなんだよ。
ドライブに連れて行って貰ってから、ハマグチさんと会うのが気まずい。
吉田さんの誕生日パーティへ行くのに私はとてもとてもイモってしまって、オール明けのあっちゃんをドトールにまで呼び出した。桃谷へ行きたくなかった訳ではなく、吉田さんの誕生日パーティに、当日誕生日の私が行って主役がどっちか分からないような雰囲気になるのが申し訳なかった。
どちらにしても、マーシーに借りていたCDを返すために桃谷へ行かなければならなかったんだけど、あっちゃんに背中を押されつつはらんべにも顔を出した。
そしたらパンツ一丁の吉田さんに、ハゲヅラを被ったアキさんに、エレファントマンにナオミさんに、ってなんだか本当、私の悩みはいつだって杞憂に終わるの。吉田さん、ほんとうに好きだなあ。あの安心感は何だろうなあ。吉田さんの誕生日は8月27日でした。夏の男って感じ、しないよね。イマキタさんに、お前今日誕生日ちゃうん?!何誕生日会なんて開いてんねん!って吉田さんが怒られてたの、凄く面白かったし、私が誕生日だって言ってしまって(というかハマグチさんとマーシーが言ってくれた記憶がある)から吉田さん笑いながら色んな人に謝ってた。(え、なんかぁ、ごめんなぁ。って)
ハマグチさんとどこで気まずくなってしまったんだろうなあ。と思う。
これはマジで深く考えることではないんだけど。誕生日会の時もしんすけさんが私を気に入ってくれたのに乗じて(途中でマユミさんが来てハマグチさんはそっちに付きっ切りだったし、吉田さんもこっちの話に入っていたので。)ずっとしんすけさん達の方に居たし、ほとんど喋らなかった。まあ、本当にどうでもいいんだけどな笑。
だけど、私が終電で帰るってはらんべを出て商店街を歩いてると、はらんべからしんすけさんとハマグチさんが「あの子愛想ええなあ。」「そうでしょう?」
って言ってくれているのが聞こえて嬉しかった。